01.15.2022 Sat

WREP 3rd SATURDAY

OPEN 20:00~5:00

ENTRANCE FEE 1000yen/1drink

DJ MDK

1981年北海道札幌生まれ、埼玉育ち。渋谷在住ー。 地元の先輩の影響で中学2年生14歳の頃からDJを始め、既にキャリアは20年以上。渋谷を主軸に毎月15本のレギュラーを持ち、年間約200本の現場をこなす。 2010年、2011年と、ロシア、日本、アメリカ、韓国、中国、オーストラリア各国のアーティストが集まる国際的なフェスティバル「ART DANCE(ロシア政府とウラジオストク市が主催する、2012年に行われたAPECサミット関連のイベント) http://www.artdance2.ru/en/ 」へ日本代表として2年連続で招待される..など、DJとしてのフィールドは、全国、日本内外問わず様々。 2010年から毎週水曜日生放送していた、動画配信サイトUSTREAMによる番組「DJMDKTV」は、新旧HIPHOPと日本語ラップの架け橋となり多くの支持を受ける。放送期間3年以上、総視聴数は5万を越えた。 現在は、"MaryJane"のLIVE DJやイベントのProduce業(毎週水曜日、渋谷R Lounge 6F「TERMINAL」)も行い、活動の場は多岐にわたる。 現在進行系DJ。

DJ Bullshin

1992年神奈川県相模原市生まれ。幼少期から音楽好きな両親の下でクラシック、歌謡曲、ブルース、ロックなどジャンルレスな音楽に触れて育つ。10代半ばの頃に出会ったブラックミュージックの虜になったBullshinは18歳でDJとしてのキャリアをスタートさせる。フリーMIXとして発表したAGITO MIXではNYとタイムラグのない選曲とブラックミュージックへのリスペクトを込めた内容でコアなリスナー達からのプロップスを獲得した。オーバー、アンダー問わずHIPHOPを主軸にした選曲とグルーヴィーなミックスには定評があり、現在ではBreak Wall@渋谷VUENOSやTERMINAL@渋谷Rloungeなど渋谷を代表するHIPHOPパーティにレギュラーDJとして出演中。平日週末問わずフロアのヘッズ達の首を振らし続けている。2013年には東京のストリートシーンを代表するヒップホップクルー”EMERALD”に正式加入。KUTS DA COYOTE 65SYNDICATEのBACK DJとしても活躍している。

DJ HOKUTO

・DJ HOKUTO 日本は東京を始め全国区、国外はヨーロッパを中心とし、特にアムステルダムで活躍するDJ/サウンドプロデューサー。数々の有名DJ/プロデューサーを輩出したアムステルダムダンスシーンで主流のスタイル、「エレクティク」を日本で最初に体現し広めている。現場主義を一貫し、DJを始めた当初から幾度も渡米。日本だけでは得られない経験を多く積み、DJには絶対的に必要な感とクラウドが忘我する程のグルーヴを創る芸術的なミックスセンスを培う。アメリカからアジア、アジアからヨーロッパへと数々のツアーを周り、常に未知の場所でのプレイに挑戦してきた。今では国・人種問わず必ずクラウドに感動と興奮を抱かせるDJとして、世界中のパーティ好きに愛されている。 1998年、19才の時に一斉を風靡したカルチャー誌Fineの全国ツアーイベントで、ツアーDJに抜擢され一躍注目を浴び、全国区で活躍。その後様々なメディアに出演し、2006年から3年間Inter FMにて毎週ライブミックスを配信。当時世界中で人気のあったアーティストAmerieから共演を依頼される程、その頃からミックスの評価が高かった。そのアーティスト性を持って、メジャーレーベルからミックスCD、コンピレーションアルバムの監修など、計6枚をリリースし音専誌に多く取り上げられた。現在でもハワイの人気ラジオステーションFM BOMBにて、ミックス音源を定期的に配信している。 2008年からは音楽制作にも取り掛かり、自身の音楽プロダクション「Yamato Beats」を設立。数々の楽曲提供、アーティストのプロデュース、リミックス音源をリリース。彼に憧れて多くのDJが集まり、DJプロダクション「Zipangstar」を設立。東京都内の主要クラブにて彼を師と仰ぐDJ逹が日夜プレイしている。 2010年から行っているヨーロッパツアーは、クラウドだけでなく現地のDJからも多くの賞賛を得て、3年後には世界が注目するアムステルダム最大のダンスミュージックの祭典「ADE」に出演する。 2013年には、アメリカ西海岸最大のレコードプール「Clubkillers」で、日本人唯一のオフィシャルDJに就任し、アジア地域でも大きな役割を果たしている。常にDJとしての役割を考え表現する姿は、日本を代表する日本人アーティストとして世界に誇るべき人物である。

FKAK (call me kenshin) from LAZYBOYS

2010年頃迄ラップやMC、モデルやブランド、ショップのプロデュース等様々な経験を経てDJ にはまり徐々にシフトチェンジ。 主に選曲はジャンルを問わず新譜から旧譜、アンダーグラウンドな曲、これから日本でも徐々に流行って行くであろう楽曲を HIPHOP主体に織り交ぜ基本的には様々なジャンルをクロスオーバーさせるOPEN FORMAT なノリでグループを作っていく縦横無尽なスタイルがFKAK の特徴である あまり日本では類をみないスタイルからPARIS . NEW YORK . LA . GUAM . KOREA . TAIWAN等のFASHIN WEEKでのreception party や popup . またはCLUB や BAR 等世界でのオファーも多いDJ 海外でのプレイを最重視する彼はフットワークを軽くするため日本では特に決まったレギュラーを持たないが 都内では VISION や HARLEM の大箱WREP BAR やSUNKEYSTRUNK HOTEL等 多種多様な場所を選ばないスタイルやスタンスで都内各所でランダムにプレイしている。 また 彼は girls  don't cry やwasted youth が 社会現象になっている今や世界的グラフィックアーティストVERDY が手掛ける LAZYBOYS に所属しているためLAZYBOYS 名義 でのオファーも数多い 最近ではabema TV abemaMIX のゲスト出演blockfmでのmixblockEDC JAPAN 19 でのverdy produceの boom box car でのDJや asap rocky . KYLE. lil yachty. syd 等が出演したbig partyなどのオファーも多い

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